「東大に入る名前」はこんな感じの表紙
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桜の山中です。
先週末、占い師の稗田おんまゆらさん、魔法使いの猫さん、沙耶花さん、そしてライターの伊勢さん(幻遙さんの著書「東大に入る名前」を一緒にまとめています)、小泉まき子と一緒に、カラオケに行きました。
写真をとりそびれた![]()
みんな、うまいんですよね。選曲も個性ありありで、楽しい一晩でした。
声フェチの女性がわたしのまわりに多いけど、魔法使いの猫さんの声、かなりしびれますよ~~。これは、鑑定のときにも、感じていたことだけど・・・。沙耶花さんは、かわいらしいし、稗田さんはさすが演劇部出身で、かっこいい。
ところで、占い師はカラオケ好きが多いのでは? というのが、わたしの仮説。
今度、いろいろ聞いてみたいと思っています。だって、ひとりカラオケする人も多いんだもん。
カラオケは日本の文化そのもの。
桜カラオケ大会の日も、近いかもしれません。
シルバーウィークです。桜の鑑定は、21日(月)は理寿さん。22日(火)、23日(水)は駒村さん。なおみさんの鑑定も随時受け付けております。
幻遙さんのご予約は10月まではすでにいっぱいになっています。キャンセルなどが出た場合は、メルマガにてすぐにお知らせしますので、ご登録ください。
http://www.mag2.com/m/0000271794.html
本日の理寿さんの占術は、四柱推命・宿曜・タロット・九星。四柱推命は、答えがはっきりしている占いと言われています。するどい占いです。
相手との相性は、宿曜がはっきり出てきますが、そのほか、タロット、九星など、そのときの相談内容に応じて占術を選びながら、理寿さんは組み合わせて占ってくれます。「開運!婚活&花嫁修業」も鑑定中です。
占いスペース桜 山中
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幻遙さんのご予約、現在、いちばん早くて10月7日(水)になります。
9月、10月3日はいっぱいになりました。
幻遙さんの事務所での鑑定は1時間からとなります。そちらも桜までお電話にてお問い合わせください。
10月の予定はこちらから。
電話 03-3344-2272
明日は10時から受け付けております。
占いスペース「桜」
桜の山中です。
幻遙さんに、恋愛の出会いについて聞いてみました。
というのも、ある女性がこの4月、男性との出会いがあると言われ、その通りになっているのです。「山中さん、出会ったよ」と電話がかかってきたときはびっくり。
わたしも、そういうことを言ってもらいたい~~~![]()
幻遙「三元九星学でいえば、2010年の5月5日から6月5日の間に、一白水星の卯年生まれ(1963年)か、八白土星の申年生まれ(1956年生まれ)で運命数「6」(数名学)の人と紹介で知り合います」
そこまで、詳しいなんて・・・。
まだちょっと先だけど、出会いを求めているみなさんにも、具体的なアドバイスをしてもらえるかもしれません。
いままでの人生で、男を紹介してもらったことなど皆無。これは楽しみ、楽しみ。
桜の山中です。
フジテレビ「くちこみっ! 大捜索! 本当は教えたくない! マル秘凄い! 占い師 日本全国で見つけましたSP」の番組宣伝のとき、ちらっと幻遙さんがメモしているものが写っていました。
あれは、幻遙さんオリジナルの霊道数命学。数理定位盤も見えていました。
●霊道数命学~生年月日(西暦)の数を数理に転換し、性質と能力と才能を発揮する可能性を鑑定。0を除く生年月日の数の構成から見ていく。
今週17日(木)の放映時には、もっとくわしく出てくることでしょう。細かな能力、才能、性格などがわかります。
たとえば、わたしの恋愛傾向は聞いたら、
幻遙「人に対して心が広く思いやりもあるので、八方美人に見られるところがあります。物質的な人は嫌いで、凛々しい人が好き。男性に精神的、心のつながりを求めます。子ども好きな人が好き。結婚したら家族のためにつくしますが、自己中心的な愛情になることがあります」
伝えたのは誕生日だけ。っで、出会いがあるのかないのか・・・そっちを聞くとズバリ答えてくれました。(つづく)
桜の山中です。
17日ゴールデンのフジテレビ「凄い占い師」に出演する、改名の幻遙(げんよう)さんの初の著書となる「東大に入る名前」が今秋、ビジネス社から刊行されることになり、その編集に関わっています。
東大に入った人たちの名前を鑑定し、その法則を導き出した画期的な本となります。ホリエモンとか、菊川玲とか、もろもろ出てきます。
姓名学のことも、わかりやすくまとめたものになります。お楽しみに!
過去世は、韓国でフィクサーだった桜の山中です。女衒だったというのも、そうかもしれない!と思っています。
稗田おんまゆらさんの前世話の続き。この人と過去世で何か縁がありましたか? という話も聞けます。
というわけで、小泉まき子との過去世を聞きました。
「第2の江原を探せ!」で紹介した完全紹介制のNさんには、アメリカンインディアンのとき一緒だったと言われたことがあります。小泉まき子がわたしのために、いろいろと食べ物とかもってきてくれて、世話をしてくれていた女性だったとか。それも、風のように颯爽と飛び回っていたそうです。わたしは男だった模様。
さて、今回はというと、まず、タロットに出てきたのが「恋人」。稗田さんの過去世鑑定ではタロットを使います。
ふたりは夫婦で、時代は鎌倉時代。わたしがぐうたら亭主で、彼女が働き者の女房。時代は鎌倉時代頃。場所は、京都と鎌倉の間の山裾あたり。
下男下女が一人ずついて、食べるのに困らず、半分農民、半分武士みたいな生活を送っていて、これから山に登るであろう旅人をもてなし、日々、いろんな人から話を聞いて楽しんでいたとか。
それがある時、わたしは「これから一旗あげよう」と思い立ち、僧侶にくっついて家を出て行くことに。でも、女房の小泉まき子は、わたしが出ていっても悲しまず、人をもてなし、楽しく暮らしたそうで、その後、一旗あげられなかったらしいわたしの最期も見なかったとか。
ぐうたら亭主と働き者の女房と言われたとき、「わたしがぐうたらのほうか」と思ったら、やっぱりその通り。ぐうたらで、夢見て家を飛び出したものの一旗あげられずの人生だなんて
でも、妻は、ぜんぜん悲しんでもいない。楽しくやっていたようです。
鎌倉時代にも、わたしが世話をしたということではなし。お世話してもらっていたようです。
人の話を聞くのも好きだし、お坊さんフェチだし、いまも小泉まき子は働きものだし、なるほどねという過去世鑑定でした。
桜の山中です。
芸能界では、何かとお騒がせな石原真理(1964年2月4日生まれ)がまたまた改名しました。
わたしには、石原真理子がしっくりくるのだけど、以下の流れのようです。
●石原真理子
↓
●石原真理絵(1993年~)
↓
●石原真理子(2006年5月31日~)
↓
●石原真理(2009年8月24日~)
改名の幻遙さんに聞いてみました。
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